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相談方法についての意識調査:調査結果の要旨

弁護士への相談経験者の4割がインターネット広告を歓迎
〜媒体別・弁護士広告の好感度調査〜

弁護士広告を展開する株式会社L-net(エルネット、所在地:〒104-0061 東京都中央区銀座6-14-5 ギンザTSサンケイビル7階、代表取締役:藤田一成)は、このたび「媒体別・弁護士広告の好感度調査」を企画し、まとめを発表しました。
同調査は、調査実施機関である株式会社インテージが「過去3年以内に弁護士に相談経験がある方」を対象に、2013年6月17日から19日に非公開型インターネットアンケート形式で実施したもので、有効回答者数は1,000人です。
その結果、他の媒体に比べ、インターネット広告の好感度が高いことが明らかになりました。

※データの無断転載は禁じます。画像、文言を使用される場合はL-netの了解を取るようにしてください。

■「媒体別・弁護士広告の好感度調査」
・期間: 2013年6月17日〜2013年6月19日
・方法: インターネットアンケート調査
・地域: 全国
・対象: 20歳以上で「過去3年以内に弁護士事務所に相談経験がある人」
・有効回答吸数: 1,000s
・調査企画: 株式会社L-net
・調査実施機関: 株式会社インテージ

回答者の性別・年齢層

インターネット広告の好感度が高く、ラジオ・交通広告の好感度が低い

「見てみたい(聞いてみたい)」、「まあ見てみたい(聞いてみたい)」の比率が低かったのは、ラジオCM。次いで交通広告。一方、比率が合わせて約4割と好感度が高かったのは、インターネット広告。
また、世代別に見ると、20〜30代の方が弁護士広告に対して好意的な傾向が見られた。

弁護士広告について、次のような媒体でみたい(聞きたい)ですか

>>調査結果(pdfが開きます)

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